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kantef

Author:kantef
齢41、この歳になるまでほぼ下戸だった無職鬱病オヤジです。
趣味は最近すっかりハマってしまった晩酌の芋焼酎と、日々の生業としているパチスロ。スロ歴は約15年、但し途中に長いブランクあり。2年ほど前に出戻りました。
社会の底辺を彷徨っておりますが、どうぞよろしくお願いします。

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3月の飲みツイートまとめ
まだ開設して間もないというのに、一向に更新できない当ブログ。申し訳ないので、毎晩(というかほぼ日が変わってから呟いてるんですが)呟いてる飲みツイートをまとめてみました。
あー、こんなツマミで飲んでるんだー、などと思ってもらえると嬉しく思います。


今月も森以蔵の抽選ハズレ〜。
2013年3月01日 - 4:41am

今日は餃子鍋に「かねきょうかんろ」。幸いあっさり目の鍋だったので美味しく飲めたけど、味が濃い肴だと負けちゃうかな?といった印象。美味しいんだけど上品すぎるかな?
2013年3月01日 - 11:48pm

本日は寄せ鍋に「薩摩の風」。やっぱり俺、東酒造の焼酎とは相性いいわぁ。ホント、美味しく飲めるなぁ。
2013年3月03日 - 12:52am

今夜はすき家の牛皿を肴に「七窪」。やっぱり七窪は危険だ、美味いわぁ〜。
2013年3月04日 - 11:55pm

今日はヤリイカの刺身、きんぴらごぼうに、そば焼酎「雲海」。初のそば焼酎、堪能いたしました。芋とはまた違った、鼻を抜ける蕎麦の香りとふっくらした甘みが美味しいですわ〜。
2013年3月06日 - 12:12am

今夜はツボダイの塩焼きに「黒霧島」。オーソドックスな一本ですな。飲みやすい以外これと言って特徴無いよねー(笑)
2013年3月08日 - 12:23am

本日は札幌の友人宅でたくさんのおつまみと共に芋焼酎「明るい農村 赤」とそば焼酎「最寒の雫」を飲んで語り尽くした!親友との酒は美味いぜ!しかも焼酎もどちらも美味!楽しかったー!シヴァやん、奥様、ありがとう!
2013年3月10日 - 2:33am

ちなみに昨夜はカレイのみりん漬けに「最寒の雫」。蕎麦焼酎が美味すぎる代わりに肴のなんとしょぼい事か。これ、やっぱ蕎麦すすりながら飲みたい逸品。嫁さんにも好評でした。
2013年3月11日 - 7:43am

日南娘(ひなむすめ)飲んで見たいなぁ。この辺どっかで売ってないかなぁ。
2013年3月12日 - 2:45am

今日はコンビニの寄せ鍋を肴に「喜六(喜は七が三つの方)」。これ美味いねぇ!飲みやすいけど主張するところはしっかり主張してくる感じ。色んな料理に合わせやすい一本と見たね。次は脂っこいものと合わせてみようかな。
2013年3月14日 - 12:00am

今晩は海老の唐揚げを肴に「龍宝」。甘めの揚げ物に白麹の焼酎って合うね~。
2013年3月15日 - 1:57am

こんな時間に何だけど、昨夜はイカゲソのピリ辛炒めに「クジラのボトル」、それと嫁のリクエストで厚切りビーフジャーキー。どっちも合うってのが懐深いね、クジラのボトルって。
2013年3月16日 - 4:45am

やっぱり芋焼酎は美味いなぁ。この世界に飛び込んで、ホントによかったよ!
2013年3月16日 - 5:54am

今夜は鮭とば&カペリンと「王道楽土」古酒30度。何か色々疲れた後のホッと一杯。ホントならカペリンじゃなく鵡川のシシャモが食いたいんだけどね(笑)
2013年3月17日 - 12:51am

今日は近所のスーパーの惣菜コーナーの焼き豚(これがマジで絶品)を肴に「問わず語らず名も無き焼酎」、ちなみに白。この組み合わせ最強だわー。近々これの黒と赤を購入予定。楽しみだわ〜。
2013年3月19日 - 1:26am

今日はお好み焼きに「瀞とろ」。その名の通り、とろりとした甘みと程良い辛さのバランスが美味。
2013年3月20日 - 12:30am

今日はカペリンを肴に焼き芋焼酎「鬼火」。やはり焼き芋の香りと独特の甘みが癖になる一本。
2013年3月23日 - 12:31am

今日はヤリイカとサーモンの刺身に「秘古」。黒麹ものでもかなり甘みが感じられる一本ですね。飲みやすさもあり、初心者にオススメかも。
2013年3月25日 - 11:16pm

今日はローソンのホイコーロー丼&黒霧島でコンビニチックな晩酌でした。でも黒霧は普通に美味いよ。
2013年3月27日 - 12:48am

本日は薩摩揚げに「明るい農村」。やっぱり美味いねぇ。油断するとついつい飲み過ぎそうで怖いんだよなぁ。
2013年3月27日 - 10:16pm

今日はボタン海老の刺身と冷や奴に「海童」。ボタン海老甘〜い!美味〜い!でもって焼酎はサッパリ系。…選択間違えたな(笑)
2013年3月28日 - 11:56pm

今日はゲソ焼き、モツ炒めと原口酒造さんの「荒ろか新酒」。立ち上る香りが好きなんだよね~、これ。甘味と旨味が詰まってて、好きな一本。
2013年3月30日 - 1:22am
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飲みツイートまとめ | 03:28:33 | コメント(0)
犬が逝く。
今月、全然更新できなかったことの理由の一つがこれでした。
今年の一月末で、まだたったの3歳になったばっかりの愛犬、ミニチュアダックスのモカ(♀)が急死しました。
前日までは全然元気だったのですが、果たして何が原因だったのかもわからずじまいでした。

騒がしくとも家族の一員だったモカがいなくなり、静かな家になったことがかなり堪えてます。
特に仲良しだった三女のがっかり様といったら…。

当面、ペットは飼えないなぁ、と。

個人的なこと | 03:42:39 | コメント(0)
恒松酒造【白魁偉】
早くも三月となりました。日々が過ぎるのが早く感じるこの頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?
さて、今回は恒松酒造さんの限定酒「白魁偉」をご紹介します。

魁偉 白

これも前回の「蒼天の煌」同様、何も知識を持たないままに買った一本です。
名前が凄そうなのと、限定酒という煽り文句に弱かったようで、いわゆるラベル買いというやつですね。
しかも今回は限定2000本ってことで、何故か「買わないと!」と勝手に先走った感がありまして。

それと、実はこれ、自分にとっては初めての「白麹」の芋焼酎だったんですよ。
この時点でほとんど麹の知識などなく、ちょっと聞いたことあるよ、程度のものだったのですが…。
この一本を飲んでから、初めて「色々調べてみよう」と思うキッカケになった次第です。

で、最初の飲み口はというと…「お、今まで飲んだのと全然違うよ?」と…。
まず香りが違います。何と無く柔らかい感じ。ガツンとは来ず、ほわ〜っとくるような、それでいてそそる感じです。で、一口飲むと…甘みより先に辛味があって、そのあとを追うように甘みがくるんですが、飲み込むとそれらが全然口に残らないというか、いわゆるキレがある、という感じ。さっぱりしてるんですね。油断するとついつい口に運んでしまいそうな味わいです。
下手に肴が無くても杯が進みそう。
ああ、これが白麹なんだなぁ、と何となく感じた次第。すごく上品な一本に感じました。

後に何本も白麹ものを飲むことにはなるのですが、個人的な感想としては、最初の白麹仕込みの一本がこれで良かった!と思ってます。そのくらい気に入った一本ですね。
で、結局勿体無くて、チビチビと消費している次第です。

それと、残念ながら現時点で黒麹仕込みの方はまだ飲んでおりません。
近々購入したいと思ってますので、その際には飲み比べでもしてみようかな、と思っております。


芋焼酎 | 05:15:15 | コメント(0)
霧島横川酒造【蒼天の煌】
またまた日が空いてしまいました。…まぁ、毎日更新とは謳ってません故、ご容赦のほどを。
というわけで、今回は霧島横川酒造さんの「蒼天の煌」をご紹介します。

蒼天の煌

正直なところ、まだそれ程、種類も量も呑んでるわけではなく、味や香りのどこが平均なのか、どういう銘柄がポピュラーで、どういう種類が飲みやすいのか、どんな飲み方があるのか、そういった知識もほとんど持たないままこの世界に入った訳でして…。
最近でこそ、酒屋に出向いて自分でいろんな銘柄を見て、ネットで評判を調べたりするようにもなったんですけど、飲み始めた頃はそんな事も特にせず、最初に購入した赤兎馬を扱っていたネットショップをつらつらと眺め、その紹介文やレビューなどを参考に購入してました。
この「蒼天の煌」もそんな頃に購入した一本です。特に、名前に惹かれて買った向きもあるんですが(某漫画のタイトルから、ですね)。
芋焼酎って、自分の乏しい知識で知る限りでは、黄金千貫という種類の芋を使って造られる事が多いのですが、蒼天の煌は安納芋という品種をメインに、黄金千貫をサブに6:4で作られているそうです。
この安納芋というのが名前と反して高級な芋だそうで、加えて仕込みには霧島山系の蒼き湧き水を使っているのだそうで…ってまんまショップの紹介文ぽいですが。
そういった紹介文を読み、かつボトルの写真を見て、「おお、美味そうだなぁ」と簡単に釣られる自分のなんとも単純なことか。そんなこんなで、他にも何本か見繕って(送料や代引き手数料勿体無いですから)購入しました。
…ちなみに後日、近場の酒屋で四合瓶のを見つけてしまったのは内緒です。とはいえ、これで飲み終えても近場で買えるのがわかったので、安心といえば安心なんですけどね。

さて肝心のお味の方はと言いますと…甘くて旨いです。飲む前にふわりと漂う香りからして甘さが感じられ、口の中で味わって、飲み込む時に鼻から抜ける香りも甘いです。けれどもその甘みがしつこくなく、スッと抜ける感じ。甘いけれどもサッパリとしていて、そういうところは蒼天の名にふさわしいかも。

最初に飲んだ赤兎馬は水割りだったんですが、後に自分で購入して飲んだ時には、お湯割で飲みました。その時、実は何と無く物足りなさを感じてたんですが、多分赤兎馬って飲みやすい代わりに、これだ!という強さが無いのかな?と感じていたんです。
で、この蒼天の煌はどうだったかといいますと…お湯割で美味い!と感じました。
以来、大半の銘柄はまずお湯割で飲もう、という事にしまして、現時点でもそれは忠実に守っておる次第です。

一升瓶一本で約三千円ですので手軽に買えるものでもないですが、やはり初心者が飲んで美味い、と感じられる一本ですので、機会がありましたら是非ご賞味のほどを。

芋焼酎 | 23:55:48 | コメント(0)
僕とパチスロ。
しばらく間が空きましたね。
あまり楽しみにされてる方も多くはないと思いますが、やはりエントリを書かないとブログはお客さんもこなくなるので…。
今日は、このブログのメインである芋焼酎ではなく、サブの方、パチスロについて書いてみたいと思います。
嫌いな方もいらっしゃるかと思いますので、そういう方は読み飛ばして下さって構いません。

正直、パチスロ歴は長い様で短いんです。というのも、間に結構なブランクがありまして…。
機種でいうと、四号機のサンダーVあたりが出た頃から打ち始め、猛獣王の頃に一旦足を洗いまして、五号機の秘宝伝ー封印の女神ーが出た頃に出戻りました。ただ、足を洗ってた時期もたまーにホールには行ってたので、ピンポイント的に知ってる機種もあったりするんですが、そんなのはどうでもいい話なので…。

年数的にはサンダーVが1997年、猛獣王が2002年ですから、大体5年位でしょうか。で、しばらく足を洗い、2011年初春頃に出戻りました。とはいえ約9年間のブランク、四号機から五号機への変遷も知らず、ARTって何?なんて世界に知人の代打ちで急に放り出されまして、ゲーム生の変化、液晶の進化に驚きつつも、昔と違い技術介入の余地がほとんどない代わりに、覚えなきゃならん事があまりも多すぎて、しばらくはチマチマとジャグラーばっかり打ってた気もします。

ただ、覚えるべき事を覚えてしまうと勝率は格段に違うということを身を以て体験しまして、少なくとも収支面では過去に比べて現在の方が圧倒的に良いです。実際、出戻ってから年間収支がマイナスになったことなんてありませんし。けれど、そのためには情報収集は不可欠で、台そのものの各種データやら、ホールの閉店間際の出玉推移などなど、勝つためにはそれなりの努力も必要ですが。
パチンコ、パチスロ業界は、9割が負け組の養分、残り1割が勝ち組なんて言われてますけど、これに関しては辛うじて勝ち組に入っていると思っています。因みにパチンコは打ちません。それこそ養分にされる、と思ってますから。

因みに近年でお世話になった機種、好きな機種は下記の通り。
一部「え?」と思われる機種もあるかと思いますが、実は「食える」機種だったんですよ(笑)
秘宝伝ー封印の女神ー
アントニオ猪木が元気にするパチスロ機
緑ドン(VIVA)
ミリオンゴッド 神々の系譜
サイバードラゴン2
サクラ大戦3
押忍!番長2
パイレーツワールド
ドンちゃん祭(え?w)
コードギアス
パトラッシュ

とまぁ、こんなところでしょうか。
そのうち、追々各機種についても振り返って見ましょうかね。

パチスロ談義 | 02:29:51 | コメント(0)
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